これが日課になっている。
今日も犬の散歩に出かけたのだけど。。。
幼児「いぬだー」
保育園児が犬につられて近寄ってきた。
無視するのもかわいそうなので歩くのをやめて触らせてあげようと思ったら・・・
幼児「おじさーん」
私(なん・・・・だと・・・っ!?まだ十代だぞ・・・(#^ω^))
「まだ十代だからねー?」
多少イラッとしつつも声色には出さない。出したら負けな気がする。
そこに幼児の母と思われる人物が現れた。
幼児の母「すみませーん^^; おにいちゃんだからね?(幼児に念押し)」
イラッ(#^ω^)
たしかにそうなんだが幼児に念押しされるとそれはそれで・・・
まあその後2人は車で帰っていったのだけど、
私(おじさんにみえるというのか・・・?)
心の傷を抱えて家に帰り、鏡をみた。
黒いズボンに黒いコート、マスクをしてメガネを掛け、フードを被っている人が写っている。
ほぼ完全ガード。顔もほとんど写っていない。一見変質者である。
私(これはしかたないな・・・)
風貌には多少気を使った方がいいと気づかされる散歩だった。
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